翻訳と老眼と目の疲労

翻訳者の方のブログで老眼が来て困っています、というのを見たことがありません。翻訳者にとって老眼は問題ではないのでしょうか?若い人には老眼は関係ないですが、いずれは誰もが通る道です。作家や翻訳者などが年をとっても続けれられる職業であるということは、老眼は大きな問題ではないのでしょうか。

私は目のトラブルが少なくありません。老眼以外に目の疲労が激しく、非常に困っています。そのため最近はコンタクトも眼鏡もつけないことが多いです。私は多くの日本人がそうであるように、もちろんド近眼です。自覚症状のない目の病気も持っています。でも今は問題ないし、軽度です。

私はそれなりの年齢になってきて、辞書の文字が裸眼でなければはっきり見えなくなりました。裸眼で見えるということは老眼の進行がまだ少ないってことです。老眼鏡はまだ持ってないし、眼科で必要ないでしょ?と言われます。

遠近両用のコンタクトがあることも知っているし、遠近両用眼鏡やレンズに線が入った眼鏡があることも知っています。ただ、焦点を合わすのに慣れる必要があると検眼医が言ってました。まだ購入予定がありません。今は、裸眼のまま近づけて辞書を見て、悪い姿勢でパソコンを使っています。パソコンの文字は超デカくしてあります。

ところで、日本の雑誌を読んでいたら、日本の会社が遠近をスイッチで変えることができる眼鏡を開発したとありました。アメリカにやって来るのを楽しみにしています。または、何らかの形で老眼の問題が解決するといいです。婆さんのつぶやきになりました、、、。☺

もしかしたら、私は老眼より目の疲労のほうが問題なのかもしれません。もっと翻訳をしたいと考えていますが、目の問題はどうなるのか?と少し心配です、、、。

 

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